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あなんで映画をみよう会
あなんで映画をみよう会 春例会


九十歳。何がめでたい
4月26日(日)
①10:30~12:09 ②13:30~15:09
阿南市文化会館 夢ホール
前売1000円
当日 一般・大学生 1300円
セニヤ 1100円
6歳~18歳および障害のある方 500円
会員 800円(年会費500円)
生きづらい世の中を”一笑両断”
人生100年時代に贈る、前向きになれる痛快エンターテインメント
断筆宣言をした90歳の作家・佐蔵愛子(草笛光子)は、新聞やテレビをぼうっと眺める鬱々とした日々を過ごしていた。同じ家の2階に暮らす娘・響子(裏矢ミキ)や孫・桃子(藤間爽子)には、愛子の孤独な気持ちは伝わらない。
同じ頃、大手出版社に動める中年編集者・吉川真也(唐沢券明)は、昭和気質なコミュニケーションがパワハラ、セクハラだと問題となり、謹慎処分に、妻や娘にも愛想を尽かされ、仕事にプライベートに関々とする日々。
そんなある日、吉川の所属する編集部では愛子の連載エッセイ企画が持ち上がり、吉川が愛子を口説き落として、晴れて担当編集に!
このふたりの出会いが、新たな人生を切り開く一?!
出演 草笛光子 唐沢寿明 真矢みき ほか
原作 佐藤愛子
監督 前田哲
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